皆さん、こんにちは!登山ナースの【ちま】です
今日は、第3回で宣言した「約束」を叶えてきたので、特別編をお届けします
1. ピンクのトンネル!光城山の桜を歩く
2月に登った際、「桜の季節に必ず!」と誓った光城山。昨日、ついにその願いを叶えてきました
登山道はまさにピンク色のトンネル🌸
あちこちで自分たちのペースでお花見を楽しむ皆さんの姿があり、山全体が春の喜びに包まれていました
2. 山頂からの答え合わせ
山頂から望む北アルプスは、2月とは別世界
安曇野の風物詩、常念岳の雪形「常念坊」もくっきり!
ひょっこり槍や去年行った燕岳のルートを眺めながら、自分の歩んできた足跡をなぞる、贅沢な時間でした
3. 人生の大先輩たちに学ぶ
第2章のテーマは『何歳いくつになっても、見たい景色を見に行こう』
山道ですれ違った70代、80代と思われる先輩方の姿に、目が釘付けになりました
一歩一歩を噛みしめる方、ご夫婦で支え合う方……
その輝くような表情に、「私もあんな風に年を重ねたい」と、心から尊敬の念が湧いてきました
4. 骨を育てることは「自由」を育てること
🧚リボーン:
「ちまさん、最高だね!
自分の足で登れるってことは、人生の自由度が違うってことだよ。あ、そういえば山頂の桜餅は?」
ちま:
それがね、売り切れで……(笑)
代わりに「くるみ団子」をチョイス!
絶景を眺めながらのエネルギー補給、格別だったよ
最後に:未来の自分へのプレゼント
2月の雪、そして4月の桜
季節を追いかけて歩き続けられるのは、私たちの健やかな骨と筋肉があってこそ!
骨を強くすることは、未来の自分に「自由」をプレゼントすることです
皆さんも、いつか見たい景色のために、今日から「自分の足」を一緒に大切にしていきましょう!
何歳(いくつ)になっても、見たい景色を見に行こう!
登山ナースの【ちま】と、リボーンでした!
【今回のエピソードを聞く】
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