皆さん、こんにちは!登山ナースの【ちま】です
今回は山をお休みして、東京メトロの『地下謎への招待状』に挑戦してきました
でもこれ、ただの遊びじゃないんです。私にとっては、都会という名のジャングルを開拓する「冒険」でした!
1. 「地図のない山」を歩くスリル
謎解きは、問題をクリアしないと次の目的地がわかりません
それはまるで、霧に包まれた地図のない山を歩いているようなスリル!
🧚リボーン:
ちまさん、問題用紙を睨みつける顔が、岩場を登ってる時と同じくらい真剣だったよ〜!!(笑)
ちま:
ふふふ、バレてた?
でも、その「わからない」を紐解いていく時間がたまらないのよね
2. 直感アンテナ、爆発!
実は私、謎解きが大好きなんです♥
今回も私の「直感アンテナ」がビンビンに反応して、ロジックを解く前に答えがわかっちゃう場面が何度も……
🧚リボーン:
「そうそう! ちまさんが『正解はここ!💡』って指差したとき、隣の相方さんが『えっ、まだ何も解いてないのに……なんで!?』って驚愕してたのが面白かったなぁ」
ちま:
もはや謎解きというより、都会の中での「直感トレッキング」霧の中でパッと道が開ける瞬間のあの感覚!!は、山歩きに通じるものがあるんです
3. 階段は、骨への「最高のプレゼント」
目的地が決まれば、待っているのは地下鉄特有の果てしない階段!
普通の人はため息をつく場面ですが、登山ナースの私はここでスイッチが入ります
ちま:
「よし、ここから山登り!」
一段一段、踵からしっかり着地して、自分の重みを骨にトントンと響かせる……
この振動こそが、骨を健やかに保つための、最高のプレゼントになるんです
🧚リボーン:
「ちまさん、階段を昇る足取りがどんどん軽くなってたよね。都会の真ん中でワクワクを爆発させてる姿を見て、なんだか僕まで感動しちゃったよ!」
4. 都会を駆け上がる「日常の登山家」たち
ふと周りを見ると、東京の人たちの歩く速さに驚かされました
迷いのない足取りで階段を駆け上がる姿は、毎日無意識に体を鍛えている「都会の登山家」そのもの!
そんな発見も、この冒険の醍醐味でした
結びに:日常を冒険に変える魔法
遠くの山に行けない日も、視点を変えれば日常は冒険に溢れています
階段一つ、直感一つで、私たちはこんなにもワクワクして、自分の体を強く、しなやかに保つことができる
皆さんも、身近な「都会の急登」を楽しんでみませんか?
🧚リボーン:
Congratulations🎉! ちまさん!
都会のジャングルを制覇した登山家、最高にかっこよかったよ!
何歳(いくつ)になっても、見たい景色を見に行こう!
登山ナースの【ちま】と、リボーンでした!
【今回のエピソードを聞く】YouTube
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